館内のご案内
蔵芝居「うずま川悲話」・・・
ハイテク人形ロボット
お囃子付きからくり人形山車
(手力男命)
静かな庭園に響く水琴窟の音 国の有形文化財に登録!!




蔵芝居「うずま川悲話」・・・ハイテク人形ロボット
 「幸せが来る橋」人柱伝説うずま川悲話
 
「うずま川の神の怒りを沈めるために、美しい少女が犠牲になり橋の下に生き埋めにされた。
その霊をなぐさめるために108個の燈篭を流し成仏させた。そしてその橋は「幸来橋」と呼ばれるようになった。」
 ハイテクを駆使した人形ロボットが繰り広げる約12分の全自動劇は、多くの観光客に好評を博している。
「うずま川悲話」の一部をご覧になれます。
「うずま川悲話」 RealVideo 3分3秒
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お囃子付きからくり人形山車(手力男命)
幕末から明治期の裕福な町民たちがその力を誇示したのが、各町々の華麗な人形山車。その実物の他、歴代が集積した家宝、古代銘木の逸品を解説付きで展示



静かな庭園に響く水琴窟の音
約4000uの敷地は栃木銀座通りの中心部を占め、8つの白壁土蔵・120mに及ぶ黒塀が並ぶ。
 奥には数奇屋造りの離れや庭園があり、外の雑踏を忘れさせてくれる。そんな静けさの中にひときわ響く水琴窟の音・・・。


国の有形文化財に登録!!
 塚田歴史伝説館は江戸末期創業の木材回漕問屋で、江戸深川の木場まで木材を運んでいた。
 8つの白壁土蔵は栃木市を代表する景観になっいる。
 川沿いの蔵屋敷の街並みは、今でも当時を思わせるノスタルジックな雰囲気・・・・。
              



毘沙門天王 <Bishamontennou>

文庫蔵の入口に毘沙門天王をまつってあります
毘沙門天王とは四天王の一つで、よろい、かぶとをつけ、鉾を持ち、仏法を守る。俗に七福神の一人で、勝負とツキ運を上昇させると伝えられています。厄除け開運の神様の一人で、多聞天とも伝われています。


三味線ばあさんロボット展示 <Shamisen-Robot>

日本初、三味線をひく語り部ロボット 7分間上演


展示館(2号館) <Exhibition Hall>

1〜3号からなり、当家で集積した家宝を300点程展示しています。


蔵食堂 <kura-Restarunt>

人気の花松弁当は予約制です。冷暖房完備でお酒やビールもご用意しております。(定員58名)